幅90mの音戸の瀬戸に架かる主橋梁長172mの真紅の橋。1,000トン級船舶の航行を可能とするため螺旋(らせん)式とループ式の取付道路をもつ高架橋として、総工費3億6,200万円をかけて1961(昭和36)年12月に完成しました。
(1)呉市営バス・昭和町経由・音戸の瀬戸方面「音戸渡船口」バス停下車、徒歩約10分 (2)呉市営バス・昭和町経由・見晴町行き「音戸大橋」バス停下車すぐ